MTで柔軟な新着情報を実装
新着情報の部分をMTを使って実装することは良くあると思います。
しかし、ただのエントリーの一覧吐き出しだけにしておくと、運営後にクライアントからよく下記のような要望がくることが多いです。
- サイトの内のページに直接リンクしたい
- 文言はタイトルではなく自由に設定したい
- 外部サイトに直接リンクしたい
- PDFファイルを直接リンクしたい
- だけど、新規でページを作ってリンクもしたい
といった感じです。
MTでそれらの要望に応えるためのロジックを考えてみました。
新着情報の部分をMTを使って実装することは良くあると思います。
しかし、ただのエントリーの一覧吐き出しだけにしておくと、運営後にクライアントからよく下記のような要望がくることが多いです。
といった感じです。
MTでそれらの要望に応えるためのロジックを考えてみました。
先週からアメーバのRSSをFriendfeedでまとめてTwitterに自動配信をしていたのですが、アメーバはRSSにちょくちょく広告を強制的に入れてくるんですね。それもそのまま吐き出されるので、自分が配信しているかのように思われてあまりよろしくありません。
そこでYahoo!PipesでRSSに広告記事を削除するようなフィルタリングをかけてFriendfeedに読み込むようにしました。
ブログで記事を書いたらposttotwitterプラグインで記事をTwitterに流してましたが、FreindFeedを利用して配信するやり方に変えました。
理由はアメブロの記事などもTwitterに配信しようと思ったため、Twitterに流すソース関係は全部1元管理したいなと。
そこでFreindFeedが便利そうだったので利用してみました。
最近めっきりMT関連のエントリーばかりでしたが、小規模サイトであればWordpressのほうが費用も抑えれて便利だったりするなと感じたのでWordpressでCMSを構築する際に便利なプラグインなどをまとめました。
MT5ではバックアップと復元をした際にブログIDがずれてしまうという致命的な仕様があります。それはすなわち、クライアントサイドでバックアップと復元が行えないという事です。
そこでバックアップと復元を開発サイドで行う際にブログIDのずれを効率よく修正する方法をご紹介します。