Sep06

WEB制作でベストな画像処理ソフト

僕が使ってる画像処理ソフトは主にフォトショップで、地図とかちょっとこったイラストを描きたいときはイラストレーターを使っています。バージョンはフォトショップが7でイラストレーターが9。

なぜCS2じゃないかというと、外注さんやクライアントでも作ったファイルが編集できるからっていうことと、PCのCPUをあまり食わないってのが理由。

しかしなんだか最近WEBならFireWorksのほうが絶対使えるんじゃねーかとしか思えないんですよね~。だってドリームウィーバーからもすぐ立ち上げれるしFLASHとの連動もスムーズ。簡単なアニメーションGIFだって作れちゃう。そしてCPUもフォトショップ+イラストレーターほど食わない。
長年フォトショップ+イラストレーターを使ってDTPやってきたプロの人でもWEBに転身してからFireWorksに切り替えてる人も多いみたいだ。
てことはきっとWEBをやるならFireworks!

でも実際どうなんやろ~。出来ることの幅はフォトショップ+イラストレーターのほうが多いかもしれないし。。。
う~ん。グラフィックデザイナーと絡む機会があれば話を聞いてみたい所です。

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Coments

俺も最初は、Fireworksに抵抗あったな〜。やっぱり表現できることの幅が狭すぎるね。
でも、仕方なくでも使い続けると、それなりの利点なんかも見えてきて、最近じゃ、細かい画像作成をPhotoshopで作り込んで、Fireworksでスライスするね。PhotoshopはもともとDTPのソフトだけに、1pxより細かくスライスできてしまうから、web上でアップしたときに微妙なレベルで絵がつながらなかったりするねんな。
俺的には、Adobeさんが、Fireworksの良さをそのままPhotoshopに組み込んでくれると楽やねんけどな〜。

KOZZY>
"PhotoshopはもともとDTPのソフトだけに、1pxより細かくスライスできてしまうから、web上でアップしたときに微妙なレベルで絵がつながらなかったりする”
↑これ、そういや誰かが言ってたような。。

実はFireworksを使わなかった理由ってのがKOZZYさんからの影響が大やったんすわ。
その意見が聞きたかった!

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